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口元, 口唇縮小術,

下口唇縮小手術

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BEFORE

AFTER

備考:手術前 ➡ 手術8ヶ月後

施術内容

下口唇縮小手術

担当医師:小池康弘 

施術詳細

時間約30分
麻酔局所麻酔・笑気麻酔・静脈麻酔※有料
通院抜糸のため5~7日後に、一ヵ月後に経過観察のため通院して頂きます。
※遠方の方はご相談ください。
腫れ・痛み・内出血腫れは個人差がありますが1週間程度で落ち着いていきます。より自然になるには2~3週間かかります。
内出血が出た場合、1~2週間程で落ち着いていきます。メイクでより目立たなくさせることが可能です。
2~3日程熱感が出る場合がありますが、徐々に治まってきますので様子を見られてください。
※個人差があります。
メイク抜糸後翌日から可能です。
(施術部位以外は手術翌日から可能です。)
入浴・洗顔シャワーはお顔を濡らさないようにすれば当日から可能です。
入浴は3日目から可能です。(長湯はお控え下さい)
洗顔は抜糸後から可能です。(抜糸まではコットン等で優しく拭ってください)
運動軽い運動は1週間程度、激しい運動は1ヶ月程度お控えください。
施術部位への刺激創部は抜糸1週間後まで強くこすらないでください。
お食事は刺激物を避けて頂き、柔らかい物から食べ始めてください。
歯磨きは1週間程控えて頂き、その間はイソジンですすいでください。
お顔のマッサージや歯の治療、うつ伏せや強い圧迫は1ヶ月程控えて下さい。
リスクについて腫れ・赤み・出血・内出血・むくみ・発熱・痛み・違和感が出る場合があります。
施術後、唇の感覚が鈍くなったり、違和感や口が閉じにくくなる場合があります、次第に落ち着いていきます。
傷は個人差がありますが、1ヵ月程赤みが出ます。2~3ヵ月程で落ち着いていきます。
症状は次第に落ち着いていきますが、気になる方は一度ご来院頂き、診察致します。
その他当日は車や自転車などの運転はお控えください。
抜糸後、かさぶたが取れると糸が稀に残っていることや、術後経過とともに中縫いの糸が出てくる可能性があります。
気になる症状がある場合、診察・治療を行うので一度ご連絡頂きご来院下さい。
料金(税抜き)【口唇縮小術】
¥150,000~

※表示された料金はその方の状態・ご希望(片側か両側)により変動します。
(各種モニター割引有り)

解説

下唇の厚みがかなりスッキリしました。
縮小しつつ口腔内に向けて持ち上げるため、下唇の垂れ下がりも改善できます。
8ヶ月後ですが後戻りはせず、傷跡もわかりません。
仕上がり対応にも満足いただけて良かったです。

単純に切除・縮小するのではなく、緻密に形をデザインして形成しています。
控え目からがっつりまで、ご希望により縮小量は調節できます!
唇の他院修正や、ご希望の形にしたいと当院を受診される方が多いです。
ミリ単位での調整とデザインのセンスが必須ですので、経験豊富な美容外科専門医にお任せ下さい。