症例写真

人中短縮術, 鼻,

人中短縮術

症例写真

BEFORE

AFTER

備考:手術前 ➡︎ 手術1ヵ月後(傷口のメイクは落としています)

BEFORE

AFTER

備考:手術前 ➡︎ 手術1ヵ月後(傷口のメイクは落としています)

施術内容

人中短縮術

担当医師:小池康弘

施術詳細

時間約60分
麻酔局所麻酔・笑気麻酔・(静脈麻酔)※有料
通院抜糸で6-7日目、検診のため1か月後に通院して頂いてます。
※遠方の方はご相談下さい。
腫れ・痛み・内出血腫れは個人差がありますが、2.3日~1週間程で落ち着いていきます。
内出血が出る場合がありますがお化粧で隠せる程度で、1~2週間程で落ち着いてくるのでご安心下さい。
メイク抜糸後翌日から可能です。(施術部位以外は手術翌日から可能です。)
入浴・洗顔シャワーはお顔を濡らさないようにすれば当日から可能です。
入浴は3日目から可能です。(長湯は避けて下さい。)
洗顔は抜糸後から可能です。(抜糸後まではコットンでお顔を拭くようにして下さい。)
運動軽い運動は1週間後以降、激しい運動は1ヶ月以降、無理のない範囲で行って下さい。
施術部位への刺激お鼻付近へのマッサージなどは施術後1ヵ月はお控え下さい。
リスクについて腫れ、赤み、出血、内出血、むくみ、発熱、痛み、違和感が出る場合があります。
傷は、個人差がありますが1ヵ月程赤みが出ます。2~3ヵ月程でまだ目立たなくなります。
症状は次第に落ち着いてきますが、気になる方はご来院頂き、診察致します。
その他当日はお車の運転はお控え下さい。
1週間は鼻をかまず綿棒などを使用して下さい。1ヵ月程はお鼻を強くこすらない様に気を付けて下さい。
治療の効果や経過は個人差があります。何かご不明点やご不安な事がございましたらお気軽にご連絡下さい。
料金(税抜き)¥300,000~
※表示された料金はその方の状態、ご希望により変動します。
(モニター割引料金あり)

解説

人中とは、鼻と口のくぼみをあらわします。この人中が長いと顔が間延びした印象になってしまい、それゆえに上唇が薄くなったり口元のシワが目立ちやすくなったりもします。

そういった印象を無くすため人中を短くする治療を「人中短縮術」と言います。鼻下を切開し縫合することで、顔の間延びした印象が無くなりバランスが良くなるのです。
傷跡は鼻翼基部から鼻腔内に作りますので目立ちません。

【人中短縮術に適している人】
・鼻と口の間が長い人
・顔の下を短くみせたい人
・上唇をふっくら見えるようにした人