症例写真

目の下のふくらみ取り, 目元,

目の下のふくらみ取り

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BEFORE

AFTER

備考:手術前 ➡ 手術1ヶ月後

施術内容

目の下のふくらみ取り

担当医師:小池康弘

施術詳細

時間約30分
麻酔局所麻酔、笑気麻酔(静脈麻酔)※有料
通院1ヵ月後に経過観察があります。
※遠方の方はご相談下さい。
腫れ・痛み・内出血腫れは個人差がありますが2.3日~1週間程で落ち着いてきます。より自然になるまでは1ヶ月程かかります。
内出血が出た場合、1~2週間程で落ち着いてきます。メイクで目立たなくすることが可能です。(内側からのアプローチの為傷跡は分かりません)
2~3日程熱感があるような痛みがありますが、徐々に落ち着いてきます。
メイク翌日からか可能です。
入浴・洗顔シャワーと洗髪はお顔を濡らさないようにすれば当日から可能です。
入浴は翌日から可能です。(長湯は避けて下さい。)
洗顔は翌日から可能です。(抜糸後まではコットンでお顔を拭くようにして下さい。)
運動軽い運動は1週間後以降、激しい運動は1ヶ月以降、無理のない範囲で行って下さい。
施術部位への刺激創部は1週間後まで強くこすらないでください。
お顔のマッサージ、うつ伏せや強い圧迫は1ヵ月控えてください。
リスクについてごく稀に、麻酔によるアレルギー反応を起こす可能性があります。
その他コンタクトレンズのご使用は一週間後から可能です。
治療後1週間ぐらい血が混ざったような目ヤニが出やすいですが徐々に落ち着いてきます。
料金(税抜き)¥100.000~
※表示された料金はその方の状態、ご希望により変動します。
(モニター割引料金あり)

解説

目の下のくまの原因はいくつかありますが、脂肪によるふくらみの場合はメイクでは隠せないので、脂肪取りが必要になります。
不要な脂肪注入をつけて、高額な費用を請求することはありません。ほとんどのケースは、脂肪注入をせずにまぶたの裏側から脂肪を取るだけできれいにできます。

目の下のふくらみは、加齢などで眼球が下がってくることで目の脂肪、「眼窩脂肪」が押し出されると目の下が膨らんでしまいます。多くの方がクマだと思っていることが多いです。

目の下が膨らんでしまうと、影ができたり、たるんだりして老けて見える原因となります。

ふくらみ取りでは、この眼窩脂肪を取り除くことによってクマの改善、老化治療を行います。

【目の下のふくらみ取りに適している人】

  • 写真を撮ると目の下に影が出来てしまう人
  • 疲れている顔に見える人
  • 目の下のクマが気になる人