症例写真

切開法二重術, 目の上のたるみ取り手術, 目元, 眼瞼下垂手術,

眼瞼下垂手術

症例写真

BEFORE

AFTER

備考:手術前 ➡ 手術直後

施術内容

眼瞼下垂手術

担当医師:小池康弘

施術詳細

時間約1時間
麻酔局所麻酔、笑気麻酔(静脈麻酔)※有料
通院5~7日後に抜糸、1ヵ月後に経過観察があります。
腫れ・痛み・内出血腫れは個人差がありますが1~2週間程で落ち着いてきます。より自然になるまでは1ヶ月程かかります。
内出血が出た場合、1~2週間程で落ち着いてきます。抜糸翌日からメイクで目立たなくすることが可能です。
2~3日程熱感があるような痛みがありますが、徐々に落ち着いてきます。
メイク抜糸後翌日から可能です。(施術部位以外は手術翌日から可能です。)
入浴・洗顔シャワーと洗髪はお顔を濡らさないようにすれば当日から可能です。
入浴は2日目から可能です。(長湯は避けて下さい。)
洗顔は抜糸後から可能です。(抜糸後まではコットンでお顔を拭くようにして下さい。)
運動激しい運動は1週間程お控え下さい。
施術部位への刺激創部は抜糸1週間後まで強くこすらないでください。
お顔のマッサージ、うつ伏せや強い圧迫は1ヵ月控えてください。
リスクについてごく稀に、麻酔によるアレルギー反応を起こす可能性があります。
その他コンタクトレンズのご使用は抜糸後から可能です。
治療後1週間ぐらい血が混ざったような目ヤニが出やすいですが徐々に落ち着いてきます。
料金(税抜き)¥500,000~
※表示された料金はその方の状態、ご希望により変動します。
(モニター割引料金あり)

解説

目の開きが悪いため、二重幅は広いですが、非常に眠たい印象でした。
眼瞼下垂は加齢とともに悪化しますので、早めの処置をおすすめします。
手術直後ですが、目の開きが良くなりぱっちりしましたね!
特に右眼は開きが悪かったため、強めに矯正しています。
目の開きが良くなるだけで、ここまで印象は良くなります!

眼瞼下垂を治療する➡︎黒目がしっかり見えるように、開きを良くすることで、ぱっちりしてデカ目になります。
“ぱっちりした目”は二重幅も大切ですが、黒目がしっかり見えている事がポイントです。

眼瞼下垂術とは伸びきってしまった眼瞼挙筋の一部を切除または重ねて縫い合わせます。そうすることで全体を縮め、弱い力でもまぶたを大きく持ち上げることができるようにします。
その結果、はっきりとした目もとを手に入れられます。
手術には、まぶたの皮膚側から切開する方法と、まぶたの裏側、つまり結膜側から切開する方法があります。

【切開式眼瞼下垂に適している人】
・目の大きさが左右で異なる人
・瞼が重い、たるんでいる人
・眠たそうな顔と言われる人